- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
該当事項はありません。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2017/05/29 15:27- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2017/05/29 15:27 - #3 業績等の概要
このような状況下、当社は、経費削減対策として①東京支店の閉鎖、②連結子会社の解散による非連結決算移行等を実施しました。また、平成28年10月17日開催の臨時株主総会において新たな取締役が選任され、新経営体制となり、社内改革を進めてまいりました。営業活動においては、賃貸事業における斡旋事業、物件管理獲得、建売事業、分譲マンションの代理販売に注力いたしました。
その結果、当事業年度におきましては、営業収益は8億2千7百万円(前年同期比66.4%減)、営業損失は8千万円(前年同期は3億1千1百万円の営業損失)、経常損失は1億4百万円(前年同期は4億2千万円の経常損失)、当期純損失は1億5百万円(前年同期は5億7百万円の当期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、前期までは連結決算であったことから前年比較は掲載しておりません。
2017/05/29 15:27- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4) 経営成績の分析
① 営業収益
当連結会計年度における営業収益は、主に不動産分譲事業のたな卸不動産の売却及び不動産売買仲介、不動産賃貸管理事業の家賃収入により8億2千7百万円(前年同期比66.4%減)となりました。なお、セグメントの詳細につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
2017/05/29 15:27- #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、山口県その他の地域において、賃貸用の土地及び施設を有しております。平成29年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は98,086千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業原価に計上)であります。
賃貸等不動産の貸借対照表計上額及び当事業年度における主な変動並びに決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
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