- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△41,744千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/07/13 9:44- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/13 9:44
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において80,567千円の営業損失を計上しましたが、当第1四半期累計期間においては5,680千円の営業利益を計上いたしました。しかしながら、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2017/07/13 9:44- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
当第1四半期会計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日)
当社は、前事業年度において80,567千円の営業損失を計上しましたが、当第1四半期累計期間においては5,680千円の営業利益を計上いたしました。しかしながら、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2017/07/13 9:44- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、再建に向けた施策として、事業効率を最大化するために①決算期の変更、②長府店の閉鎖を決定しました。また、主な営業活動は、不動産賃貸管理事業における繁忙期のため斡旋活動に注力したこと、事業提携先が手掛ける分譲マンションの代理販売、建売2戸の売却に向けた営業活動、新たに建売2戸の用地を仕入れたこと等です。
その結果、当第1四半期累計期間におきましては、売上高は2億1千万円、営業利益は5百万円、経常利益は1百万円、四半期純損失は3百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/07/13 9:44- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において80,567千円の営業損失を計上しましたが、当第1四半期累計期間においては5,680千円の営業利益を計上いたしました。しかしながら、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2017/07/13 9:44- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当社は、前事業年度において80,567千円の営業損失を計上しましたが、当第1四半期累計期間においては5,680千円の営業利益を計上いたしました。しかしながら、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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