- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△107,016千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日)
2017/10/12 10:38- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/10/12 10:38
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において80,567千円の営業損失を計上し、当第2四半期累計期間においても2,546千円の営業損失を計上いたしました。また、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2017/10/12 10:38- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
当第2四半期会計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年8月31日)
当社は、前事業年度において80,567千円の営業損失を計上し、当第2四半期累計期間においても2,546千円の営業損失を計上いたしました。また、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2017/10/12 10:38- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
賃貸営業店舗を1店閉店し、人員を集約することで営業体制を整えました。また、管理物件の入居率改善に向けたオーナー向けの営業活動を活発に行いました。自社物件の稼働やウィークリー事業の稼働も順調に推移し、概ね計画どおり進捗いたしました。
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は3億7千9百万円(前年同四半期比3.3%減)、営業利益は8千9百万円(前年同四半期比8.6%増)となりました。
(2) 財政状態の分析
2017/10/12 10:38- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において80,567千円の営業損失を計上し、当第2四半期累計期間においても2,546千円の営業損失を計上いたしました。また、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2017/10/12 10:38- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当社は、前事業年度において80,567千円の営業損失を計上し、当第2四半期累計期間においても2,546千円の営業損失を計上いたしました。また、一部の金融機関等からの借入に関し、期日延長の手続きを完了しておらず、元金弁済及び利息の支払いを延滞しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2017/10/12 10:38