売上高
個別
- 2017年2月28日
- 8億2759万
- 2017年10月31日 -32.75%
- 5億5654万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/01/29 12:43
(注) 平成29年5月26日開催の第31回定時株主総会決議により、決算期を2月末日から10月末日に変更しました。従って、第32期は平成29年3月1日から平成29年10月31日の8ヶ月間となっております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 当事業年度 売上高 (千円) 210,723 394,086 556,540 税引前四半期(当期)純損失金額 (千円) 2,596 14,792 1,033,337 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/01/29 12:43
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2018/01/29 12:43 - #4 業績等の概要
- このような状況下、再建に向けた施策として、事業効率を最大化するために①決算期の変更、②長府店の閉鎖を決定、実行いたしました。また、主な営業活動は、不動産賃貸管理事業における斡旋活動、管理物件取得や営繕工事の提案・実行等に注力し、事業提携先が手掛ける分譲マンションの代理販売、建売売却に向けた営業活動、新たに建売2戸の用地を仕入れたこと等です。業務効率改善や経費圧縮により赤字幅は一層の圧縮が進みましたが、販売用不動産を簿価以下で売却決定したことや固定資産の減損損失といった一時的な損失を計上することとなりました。2018/01/29 12:43
その結果、当事業年度におきましては、売上高は5億5千6百万円、営業損失は2千7百万円、経常損失は3千9百万円、当期純損失は10億3千3百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成29年5月26日開催の第31回定時株主総会において、「定款一部変更の件」が承認され、決算期を2月末日から10月末日に変更いたしました。当事業年度は、決算期変更の経過期間であり、8カ月間の変則決算となることから、前年同期比は記載しておりません。2018/01/29 12:43
① 売上高
当事業年度における売上高は、主に不動産分譲事業のたな卸不動産の売却及び不動産売買仲介、不動産賃貸管理事業の家賃収入により5億5千6百万円となりました。なお、セグメントの詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/01/29 12:43
当社は、山口県その他の地域において、賃貸用の土地及び施設を有しております。平成29年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は98,086千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。平成29年10月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は73,042千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
賃貸等不動産の貸借対照表計上額及び主な変動並びに決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。