8894 REVOLUTION

8894
2026/08/18
時価
33億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-3375倍
(2010-2025年)
PBR
4.12倍
2010年以降
赤字-69.66倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第32期(平成29年3月1日-平成29年10月31日)
【閲覧】

個別

2017年2月28日
25億9679万
2017年10月31日 -39.24%
15億7791万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2018/01/29 12:43
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/01/29 12:43
#3 固定資産売却益の注記
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)
当事業年度
(自 平成29年3月1日
至 平成29年10月31日)
車両運搬具4千円
4千円
2018/01/29 12:43
#4 固定資産除却損の注記
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)
当事業年度
(自 平成29年3月1日
至 平成29年10月31日)
建物1,079千円
構築物0千円
車両運搬具0千円
工具、器具及び備品195千円43千円
1,274千円43千円
2018/01/29 12:43
#5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※2 有形固定資産の減価償却累計額
前事業年度(平成29年2月28日)当事業年度(平成29年10月31日)
有形固定資産の減価償却累計額764,470千円791,555千円
2018/01/29 12:43
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/01/29 12:43
#7 業績等の概要
不動産業界におきましては、新設住宅着工件数や地価公示の動向等から、地方圏を含めた業界の事業環境が回復基調にあり、好転しているものと思われます。
このような状況下、再建に向けた施策として、事業効率を最大化するために①決算期の変更、②長府店の閉鎖を決定、実行いたしました。また、主な営業活動は、不動産賃貸管理事業における斡旋活動、管理物件取得や営繕工事の提案・実行等に注力し、事業提携先が手掛ける分譲マンションの代理販売、建売売却に向けた営業活動、新たに建売2戸の用地を仕入れたこと等です。業務効率改善や経費圧縮により赤字幅は一層の圧縮が進みましたが、販売用不動産を簿価以下で売却決定したことや固定資産の減損損失といった一時的な損失を計上することとなりました。
その結果、当事業年度におきましては、売上高は5億5千6百万円、営業損失は2千7百万円、経常損失は3千9百万円、当期純損失は10億3千3百万円となりました。
2018/01/29 12:43
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動資産は3億4千2百万円となり、前事業年度末に比べて2千万円減少しました。販売用不動産の減少6千1百万円が主な要因であります。
固定資産
当事業年度末における固定資産は15億7千7百万円となり、前事業年度末に比べて10億1千8百万円減少しました。建物5億4千2百万円、土地4億6千9百万円の減少が主な要因であります。
2018/01/29 12:43
#9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前事業年度の減少は減価償却によるものであります。当事業年度の減少は、減損損失、減価償却であります。
3.期末の時価は、主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2018/01/29 12:43

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。