経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年5月31日
- 107万
- 2018年1月31日
- -859万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、平成30年1月26日開催の第32回定時株主総会の承認を受け、監査等委員会設置会社へ以降し、新たな経営体制となりました。各事業の再構築を進め、事業効率の最大化を図っております。主な営業活動は、不動産賃貸管理事業における斡旋活動、事業提携先が手掛ける分譲マンションの代理販売、アパートや中古住宅売買の仲介事業等です。なお、老朽化したアパマンショップ新下関店を改装したこと、建売物件の値引き契約したこと等により損失計上となりましたが、概ね計画通りに進捗いたしました。2018/03/14 10:42
その結果、当第1四半期累計期間におきましては、売上高は2億3千2百万円、営業損失は3百万円、経常損失は8百万円、四半期純損失は8百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。