売上高
個別
- 2017年8月31日
- 3億9408万
- 2018年4月30日 +15.86%
- 4億5659万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日)2018/06/14 11:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、平成30年1月26日開催の第32回定時株主総会の承認を受け、監査等委員会設置会社へ以降し、新たな経営体制となり、黒字化に向けて、各事業の再構築を進め、事業効率の最大化を図ってまいりました。また、不動産賃貸管理事業では、年度末の社会人や大学生の異動等による繁忙時期のため主には斡旋活動に注力し安定的な利益を計上しました。不動産分譲事業では、事業提携先が手掛ける分譲マンションが竣工したため契約者への引き渡しを完了したことにより手数料の残額を受領しました。2018/06/14 11:05
その結果、当第2四半期累計期間におきましては、売上高は4億5千6百万円、営業利益は2千4百万円、経常利益は1千3百万円、四半期純利益は1千3百万円となりました。なお、第2四半期時点における黒字化は、第25期第2四半期決算(平成22年8月)以来、約8年ぶりとなりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。