8894 REVOLUTION

8894
2026/08/20
時価
33億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-3375倍
(2010-2025年)
PBR
4.12倍
2010年以降
赤字-69.66倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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固定資産

【資料】
四半期報告書-第34期第1四半期(平成30年11月1日-平成31年1月31日)
【閲覧】

個別

2018年10月31日
15億3757万
2019年1月31日 -0.64%
15億2781万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/03/15 11:10
#2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/03/15 11:10
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
不動産賃貸管理事業
当該セグメントの柱である当社の収益物件やウィークリー事業における家賃収入は、自社ビルに入居していた法人テナントが退去したことにより、営繕収入は、前年同四半期のような規模の工事がないためそれぞれ前年同四半期比で減少いたました。一方で、アパマンショップにおける斡旋は好調で、手数料売上が前年同四半期で増加いたしました。また、人員の配置を変更したことにより前年同期比で人件費が減少したため、当該セグメント全体の売上は減収ながら利益は増益となりました。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1億6千7百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益は3千7百万円(前年同四半期比22.6%増)となりました。
(2) 財政状態の分析
① 流動資産
当第1四半期会計期間末における流動資産は2億7千5百万円となり、前事業年度末に比べて7百万円減少しました。前払費用の減少8百万円が主な要因であります。2019/03/15 11:10

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