- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△32,756千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/03/15 11:10- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/03/15 11:10
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において26,578千円の営業利益を計上しましたが、当第1四半期累計期間においては3,172千円の営業損失を計上いたしました。さらには、一部の金融機関等からの借入に関し、事前に状況説明を行った上で約定利息の支払いのみを支払い、元金の返済を猶予いただいている状況です。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2019/03/15 11:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 動産分譲事業
不動産の売買仲介については、競売物件関係の媒介委託を数件引き受けており、山口県内や大分県で契約・引渡しを進めました。アパート等の収益物件の管理を委託されているオーナー様より、収益物件の売買について委託を受け、契約を完了しており、第2四半期に寄与する予定です。完成した建売住宅2棟については、第2四半期に売上計上を予定しております。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は8百万円(前年同四半期比85.3%減)、営業利益は4百万円(前年同四半期は営業損失1百万円)となりました。2019/03/15 11:10 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において26,578千円の営業利益を計上しましたが、当第1四半期累計期間においては3,172千円の営業損失を計上いたしました。さらには、一部の金融機関等からの借入に関し、事前に状況説明を行った上で約定利息の支払いのみを支払い、元金の返済を猶予いただいている状況です。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2019/03/15 11:10- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において26,578千円の営業利益を計上しましたが、当第1四半期累計期間においては3,172千円の営業損失を計上いたしました。さらには、一部の金融機関等からの借入に関し、事前に状況説明を行った上で約定利息の支払いのみを支払い、元金の返済を猶予いただいている状況です。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2019/03/15 11:10- #7 重要事象等の分析及び対応
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当社は、前事業年度において26,578千円の営業利益を計上しましたが、当第1四半期累計期間においては3,172千円の営業損失を計上いたしました。さらには、一部の金融機関等からの借入に関し、事前に状況説明を行った上で約定利息の支払いのみを支払い、元金の返済を猶予いただいている状況です。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2019/03/15 11:10