- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△99,954千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年7月31日)
2019/09/13 14:35- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/13 14:35
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において26,578千円の営業利益を計上し、当第3四半期累計期間においても4,797千円の営業利益を計上いたしました。
また、財務面においては、当第3四半期会計期間において、返済、現物出資(デット・エクイティ・スワップ)及び債務免除により期限の利益を喪失した又は返済猶予されていた有利子負債は無くなりました。
2019/09/13 14:35- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 動産分譲事業
不動産の売買仲介については、競売物件関係の媒介委託を数件引き受けており、山口県内や大分県で契約・引渡しを進めました。また、アパート等の収益物件の管理を委託されているオーナー様より、収益物件の売買について委託を受け、引渡しを完了し売上計上いたしました。また、完成した建売住宅2棟については、1棟の売買契約を締結しましたが、引き渡しは第4四半期となり、残り1棟の販売活動を継続しております。なお、前期のような販売用不動産の売却、及び分譲マンションの代理販売手数料といったスポット的な収入が無いことにより前年同期比で減収減益となりました。
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2千万円(前年同四半期は売上高1憶1千6百万円)、営業利益は5百万円(前年同四半期比49.6%減)となりました。2019/09/13 14:35 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において26,578千円の営業利益を計上し、当第3四半期累計期間においても4,797千円の営業利益を計上いたしました。
また、財務面においては、当第3四半期会計期間において、返済、現物出資(デット・エクイティ・スワップ)及び債務免除により期限の利益を喪失した又は返済猶予されていた有利子負債は無くなりました。
2019/09/13 14:35- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において26,578千円の営業利益を計上し、当第3四半期累計期間においても4,797千円の営業利益を計上いたしました。
また、財務面においては、当第3四半期会計期間において、返済、現物出資(デット・エクイティ・スワップ)及び債務免除により期限の利益を喪失した又は返済猶予されていた有利子負債は無くなりました。
2019/09/13 14:35- #7 重要事象等の分析及び対応
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当社は、前事業年度において26,578千円の営業利益を計上し、当第3四半期累計期間においても4,797千円の営業利益を計上いたしました。
また、財務面においては、当第3四半期会計期間において、返済、現物出資(デット・エクイティ・スワップ)及び債務免除により期限の利益を喪失した又は返済猶予されていた有利子負債は無くなりました。
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