- #1 事業の内容
2 【事業の内容】
当第3四半期累計期間において、事業の内容に関する重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動に関しましては、第3四半期会計期間において、新株予約権の行使によりEVO FUNDが当社の親会社となっております。
2019/09/13 14:35- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
当社は、2019年7月3日を払込期日とする第三者割当増資により、資本金及び資本準備金がそれぞれ336,455千円増加しております。
また、新株予約権の権利行使による新株式発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ118,610千円増加しております。
この結果、当第3四半期会計期間末において資本金が955,065千円、資本剰余金が1,052,819千円となっております。
2019/09/13 14:35- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
発行会社は、発行会社の株主に募集株式の割当てを受ける権利を与えるときは、普通株主には普通株式の割当てを受ける権利を、A種種類株主にはA種種類株式の割当てを受ける権利を、それぞれ同時に同一の割合で与える。
発行会社は、発行会社の株主に新株予約権の無償割当てを受ける権利を与えるときは、普通株主には普通株式を目的とする新株予約権の無償割当てを受ける権利を、A種種類株主にはA種種類株式を目的とする新株予約権の無償割当てを受ける権利を、それぞれ同時に同一の割合で与える。
発行会社は、発行会社の株主に募集新株予約権の割当てを行うときは、普通株主には普通株式を目的とする新株予約権の割当てを、A種種類株主にはA種種類株式を目的とする新株予約権の割当てを、それぞれ同時に同一の割合で行う。
2019/09/13 14:35- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加2019/09/13 14:35
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 繰延資産
当第3四半期累計期間末における繰延資産は2千5百万円となり、前事業年度末に比べて2千5万円増加しました。新株予約権発行費の増加1千万円、株式交付費の増加1千5百万円が要因であります。
④ 流動負債
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