- 8894
- 2026/09/10
- 時価
- 30億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-3375倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.74倍
- 2010年以降
- 赤字-69.66倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/03/13 11:25
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/03/13 11:25
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/03/13 11:25
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸管理事業
当該セグメントの柱である当社の収益物件やウィークリー事業における家賃収入は、自社ビルに入居していた法人テナントが退去したことで前年同四半期比で減少いたしました。また、営繕収入は前年同四半期のような比較的大きな規模の工事が減少したこと、アパマンショップでの斡旋手数料は例年と比べて来店、契約件数ともに減少したことから、それぞれ前年同四半期比で減少いたました。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1億5千6百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益は3千万円(前年同四半期比19.0%減)となりました。
(2) 財政状態の分析
① 流動資産
当第1四半期会計期間末における流動資産は2億4千4百万円となり、前事業年度末に比べて6千5百万円減少しました。現金及び預金の減少8千3百万円が主な要因であります。2020/03/13 11:25