- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△45,389千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/03/13 11:25- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/03/13 11:25
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において18,343千円の営業利益を計上しましたが、当第1四半期累計期間においては29,060千円の営業損失を計上いたしました。
一方で、財務面においては、前事業年度において、返済、現物出資(デット・エクイティ・スワップ)及び債務免除により期限の利益を喪失した有利子負債、並びに返済猶予されていた有利子負債は無くなり、事業継続が危ぶまれるような危機的な状況から脱することができました。
2020/03/13 11:25- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産分譲事業
不動産の売買仲介については、地元下関の仲介案件を中心に契約、引き渡しを進めましたが、前年同期と比較して仲介件数が減少しました。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は3百万円(前年同四半期比64.5%減)、営業損失は1百万円(前年同四半期は営業利益4百万円)となりました。2020/03/13 11:25 - #5 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において18,343千円の営業利益を計上しましたが、当第1四半期累計期間においては29,060千円の営業損失を計上いたしました。
一方で、財務面においては、前事業年度において、返済、現物出資(デット・エクイティ・スワップ)及び債務免除により期限の利益を喪失した有利子負債、並びに返済猶予されていた有利子負債は無くなり、事業継続が危ぶまれるような危機的な状況から脱することができました。
2020/03/13 11:25- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、前事業年度において18,343千円の営業利益を計上しましたが、当第1四半期累計期間においては29,060千円の営業損失を計上いたしました。
一方で、財務面においては、前事業年度において、返済、現物出資(デット・エクイティ・スワップ)及び債務免除により期限の利益を喪失した有利子負債、並びに返済猶予されていた有利子負債は無くなり、事業継続が危ぶまれるような危機的な状況から脱することができました。
2020/03/13 11:25- #7 重要事象等の分析及び対応(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策
当社は、前事業年度において18,343千円の営業利益を計上しましたが、当第1四半期累計期間においては29,060千円の営業損失を計上いたしました。
一方で、財務面においては、前事業年度において、返済、現物出資(デット・エクイティ・スワップ)及び債務免除により期限の利益を喪失した有利子負債、並びに返済猶予されていた有利子負債は無くなり、事業継続が危ぶまれるような危機的な状況から脱することができました。
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