営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年10月31日
- -3277万
- 2021年10月31日
- 2億659万
個別
- 2020年10月31日
- -3117万
- 2021年10月31日
- 2億880万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額366,010千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない建物であります。2022/05/27 17:02
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△269,946千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額605,440千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2022/05/27 17:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、不動産事業においては、「住」を支える企業として感染症対策を施しながら積極的な営業活動を行いました。また、投資事業においては、投資案件の検討及び投資実行、保有する上場会社新株予約権を行使し、市場での売却を進めました。なお、継続的に営む予定はないスポットな事業として、いわゆる兄弟会社から業務の委託を受けたことで業務受託報酬を受領しました。また、保有する固定資産5物件の売却契約を締結、引き渡しを完了し、固定資産売却益及び減損損失をそれぞれ計上いたしました。2022/05/27 17:02
その結果、当連結会計年度におきましては、売上高は10億9千万円(前年同期比42.9%増)、営業利益は2億6百万円(前連結会計年度は営業損失3千2百万円)、経常利益は2億4千3百万円(前連結会計年度は経常損失3千7百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億5千4百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1億8千7百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。