経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年7月31日
- -2億4593万
- 2023年7月31日
- -1億9405万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、不動産事業においては、日本を再生するために日本を買う「BUY JAPAN」を事業テーマに不動産運用へのビジネスモデルの転換を進めております。また、国内外富裕層向け不動産プロジェクト第一弾「絶景ジャパン」のコンセプトを掲げ、物件の仕入れ、福岡や沖縄への出店等に注力しました。投資事業においては、保有する上場会社社債を株式に転換し市場での売却を進めるとともに、新たな投資先を検討、実行いたしました。ファイナンス事業においては、想定より早く貸金業者の登録通知を受領できたため、早期に事業を展開できるように準備を進めております。2023/09/14 13:19
その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は23億2千1百万円(前年同四半期比263.6%増)、営業損失は1億9千6百万円(前年同四半期は営業損失2億5千7百万円)、経常損失は1億9千4百万円(前年同四半期は経常損失2億4千5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億8千8百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。