営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 1193万
- 2014年6月30日
- -1億791万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△99,301千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/11 10:59
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、建築請負事業、仲介事業、コンサルティング事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△104,317千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/11 10:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社は「株式会社新日本建物 事業再生計画」を達成すべく、首都圏において優良な事業用地を選別し取得することに努め、マンション販売事業・戸建販売事業において顧客ニーズに沿った品質の優れた分譲物件の販売を進めてまいりました。2014/08/11 10:59
この結果、当社の当第1四半期累計期間の売上高は11億38百万円(前年同四半期比59.1%減)、営業損失1億7百万円(前年同四半期は11百万円の営業利益)、経常損失1億59百万円(前年同四半期は経常損失14百万円)、四半期純損失1億60百万円(前年同四半期は四半期純損失15百万円)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。