営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -1億791万
- 2015年6月30日
- 1億7848万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△113,848千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/10 11:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、建築請負事業、仲介事業、コンサルティング事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△113,848千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/10 11:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社は平成27年5月14日付で事業再生ADR債務を2事業年度繰り上げて完済し、事業再生計画を終結するに至りました。また、通期計画を達成すべく、流動化事業における事業用物件およびマンション販売事業における新築分譲物件の販売に注力するとともに、新規事業用地の仕入活動を積極的に進め、たな卸資産の積み上げを図ってまいりました。2015/08/10 11:10
この結果、当社の当第1四半期累計期間の売上高は25億47百万円(前年同四半期比123.8%増)となり、営業利益は1億78百万円(前年同四半期は1億7百万円の営業損失)、経常利益は1億55百万円(前年同四半期は1億59百万円の経常損失)、四半期純利益は1億54百万円(前年同四半期は1億60百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。