建設仮勘定
個別
- 2016年3月31日
- 8589万
- 2016年12月31日 +179.21%
- 2億3981万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の主な増加要因は、現金及び預金が7億14百万円(前期末比26.0%減)、仕掛販売用不動産が4億36百万円減少(前期末比10.4%減)した一方で、販売用不動産が23億20百万円、前渡金が72百万円増加(前期末比132.1%増)したことによるものであります。2017/02/06 11:00
固定資産の主な増加要因は、建設仮勘定が1億53百万円増加(前期末比179.2%増)、投資有価証券が29百万円増加したことによるものであります。
(負債)