営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 1億2599万
- 2016年12月31日 +112.47%
- 2億6770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△350,085千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/06 11:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、建築請負事業、仲介
事業、コンサルティング事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△381,973千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/06 11:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社は、実需及び投資家ニーズの高い東京都区内を中心に、将来の収益の源泉となる開発用地の取得を進めたほか、リノベーション(中古マンション買取再販)事業に新規参入するなど、積極的な事業展開を行ってまいりました。2017/02/06 11:00
この結果、当社の当第3四半期累計期間の売上高は60億70百万円(前年同四半期比13.3%増)となり、営業利益は2億67百万円(前年同四半期比112.5%増)、経常利益は2億2百万円(前年同四半期比151.2%増)、四半期純利益は1億41百万円(前年同四半期比87.0%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。