営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 2億6770万
- 2017年12月31日 +174.04%
- 7億3360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△381,973千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/06 11:00
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、建築請負事業、仲介
事業、コンサルティング事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△439,308千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/06 11:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動化事業)2018/02/06 11:00
当第3四半期累計期間においては、堅調な資産運用型不動産市場を中心に、事業用地の確保、良質なプラン開発に注力してまいりました。この中で事業効率、エリア特性等を考慮し、デベロッパーを中心に、マンション等の開発用地および収益物件15件(前年同四半期比4件増)の販売を行い、売上高は67億87百万円(前年同四半期比71.6%増)となり、営業利益は9億32百万円(前年同四半期比67.8%増)となりました。
(マンション販売事業)