- 8897
- 2026/09/09
- 時価
- 609億円
- PER 予
- 7.38倍
- 2010年以降
- 0.92-21.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.24-2.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.2%
- ROE 予
- 9.68%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 125億9700万
- 2019年3月31日 -20.25%
- 100億4600万
個別
- 2018年3月31日
- 108億3800万
- 2019年3月31日 -21.84%
- 84億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/07/01 16:50
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間取引消去のれんの償却額 12,18748441△117 9,4601,143△406△151 連結財務諸表の営業利益 12,597 10,046
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。2019/07/01 16:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2019/07/01 16:50
当社グループの当連結会計年度の経営成績等は、コア事業であります不動産販売事業における新築分譲マンション事業において、過去最高の1,656戸の引渡しを行いました。また、タカラレーベン不動産投資法人を上場させるなど、流動化事業において投資と回収のサイクルが構築できました。一方、費用面においては、販売戸数の増加に伴う販売経費の増加に加え、人件費を含む人材関連費用が増加した結果、販売費及び一般管理費が計画を超過したため、営業利益と経常利益は計画未達となりましたが、売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は計画を達成しております。
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因としては、主にはマーケット環境等が挙げられますが、特に借入金の依存度について注視しております。コア事業である不動産販売事業においては、借入金を前提とした事業となっておりますので、適切な自己資本を確保しつつ、安定的な事業成長のため、借入金の依存度につきましては、原則60%未満を目指しております。