仕掛販売用不動産
連結
- 2018年3月31日
- 440億6800万
- 2019年3月31日 +13.14%
- 498億6000万
個別
- 2018年3月31日
- 339億7600万
- 2019年3月31日 +25.68%
- 427億100万
有報情報
- #1 保有目的の変更による振替に関する注記
- 保有不動産の一部を転売から賃貸へ保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において販売用不動産70百万円、仕掛販売用不動産148百万円を建物及び構築物44百万円、土地173百万円に振替えております。2019/07/01 16:50
また、保有不動産の一部を開発及び賃貸から転売へ保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において建物及び構築物4,682百万円、工具、器具及び備品4百万円、土地6,330百万円を販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。
そのほか、メガソーラー発電施設の一部を転売に保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において建物及び構築物481百万円、機械装置及び運搬具4,526百万円、土地69百万円を販売用発電施設に振替えております。なお、当該資産の一部は当連結会計年度において売却しており、販売用発電施設に振替えた5,077百万円のうち、1,414百万円を売上原価に計上しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2019/07/01 16:50
(2)上記に対する債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 販売用発電施設 730 - 仕掛販売用不動産 40,373 46,181 建物及び構築物 14,875 14,407
- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2019/07/01 16:50
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(21,239百万円)であり、主な減少額は販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替(11,018百万円)、減価償却費(740百万円)及び減損損失(593百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(12,935百万円)であり、主な減少額は販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替(20,160百万円)並びに減価償却費(699百万円)であります。
3.期末の時価は、社外の不動産鑑定士による鑑定評価額等に基づく金額によっております。 - #4 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2019/07/01 16:50
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 保有不動産の保有目的の変更により販売用不動産及び仕掛販売用不動産から固定資産に振替えた金額 218百万円 26百万円 保有不動産の保有目的の変更により固定資産から販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えた金額 11,018 20,160 保有不動産の保有目的の変更により固定資産から販売用発電施設に振替えた金額 5,077 603