- #1 保有目的の変更による振替に関する注記
保有不動産の一部を転売から賃貸へ保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において仕掛販売用不動産26百万円を土地に振替えております。
また、保有不動産の一部を開発及び賃貸から転売へ保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において建物及び構築物9,590百万円、工具、器具及び備品0百万円(有形固定資産の「その他(純額)」)、土地9,172百万円、建設仮勘定1,339百万円(有形固定資産の「その他(純額)」)を販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。
そのほか、メガソーラー発電施設の一部を転売に保有目的を変更したことに伴い、当連結会計年度において建物及び構築物18百万円、機械装置及び運搬具533百万円(有形固定資産の「その他(純額)」)、土地51百万円を販売用発電施設に振替えております。なお、当該資産は当連結会計年度において売却しております。
2019/08/09 15:06- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/09 15:06- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
新規仕入に伴うたな卸資産の増加等により、流動資産は109,778百万円と前連結会計年度末に比べ11,265百万円増加しております。
(固定資産)
事業用資産を販売用不動産に振替えた事等により、固定資産は84,738百万円と前連結会計年度末に比べ1,547百万円減少しております。
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