建物及び構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 5億9191万
- 2018年3月31日 +134.91%
- 13億9044万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/25 11:20
建物及び構築物 8年~47年
工具、器具及び備品 2年~15年 - #2 固定資産売却益の注記
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/25 11:20
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 54,274千円 -千円 土地 65,734 - - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/25 11:20
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 仕掛品 5,689,758 11,331,575 建物及び構築物 578,692 1,378,398 工具、器具及び備品 - 411
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりです。2018/06/25 11:20
建物及び構築物 賃貸不動産の取得 617,209千円
販売用不動産及び仕掛品からの振替 278,286千円 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/25 11:20
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、賃貸用不動産については物件単位のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都杉並区 賃貸用不動産 建物及び構築物、土地
当事業年度において、売却する方針としたことにより収益性が著しく低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,909千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物1,278千円及び土地3,631千円であります。