建物及び構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 13億9044万
- 2019年3月31日 -13.2%
- 12億689万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/21 13:11
建物及び構築物 8年~47年
工具、器具及び備品 2年~15年 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/21 13:11
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 仕掛品 11,331,575 10,137,142 建物及び構築物 1,378,398 1,111,442 工具、器具及び備品 411 1,356
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (減少額)2019/06/21 13:11
建物及び構築物 販売用不動産への振替 193,216千円
土地 販売用不動産への振替 560,836千円 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/21 13:11
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、賃貸用不動産については物件単位のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都杉並区 賃貸用不動産 建物及び構築物、土地
当事業年度において、売却する方針としたことにより収益性が著しく低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,909千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物1,278千円及び土地3,631千円であります。