営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 8億567万
- 2021年12月31日 -75.04%
- 2億112万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/10 16:53
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は8,561千円減少し、販売費及び一般管理費は4,428千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ4,133千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は7,669千円増加しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リフォーム、仲介等のその他に含まれる事業の売上高は65百万円(前年同期比16.4%減)、セグメント利益は31百万円(前年同期比72.2%増)となりました。「サンウッド錦糸町フラッツ」の竣工に伴い、設計変更工事の売上を計上しましたが、前年同期の「サンウッド広尾」の設計変更工事の売上には届かず、減収となりました。一方、利益率の高い仲介事業の手数料収入は増加したため、増益となりました。2022/02/10 16:53
また、財政状態は以下のとおりであります。前第3四半期累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 増減 (増減率) 売上高 11,154百万円 7,401百万円 △3,752百万円 (△33.6%) 営業利益 805 201 △604 (△75.0%) 経常利益 685 44 △641 (△93.5%)
(資産)