売上高
個別
- 2022年3月31日
- 70億3096万
- 2023年3月31日 +93.53%
- 136億681万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/06/27 11:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 4,128,270 5,715,534 11,521,327 19,376,078 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) 40,093 △134,933 605,406 1,654,334 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- なお、前事業年度のセグメント情報は、当事業年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/06/27 11:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。 - #3 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム、仲介等を含んでおります。
2.セグメント資産、負債及びその他の項目の調整額は、報告セグメントまたは「その他」に配分していない全社分であります。
3.セグメント利益は、財務諸表の売上総利益と一致しております。
4.不動産開発事業における開発開始前の物件等から得られる賃貸収入を「賃貸事業」の売上高としているため、対象の物件を「賃貸事業」のセグメント資産として表示しております。また、開発を開始した物件につきましては「不動産開発事業」のセグメント資産として表示しております。2023/06/27 11:12 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/27 11:12
特定の顧客に対する売上高で損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 事業の内容
- (3) 賃貸事業2023/06/27 11:12
当社の保有する不動産を賃貸する事業を行っております。長期の保有を目的とした賃貸用不動産について、高い稼働率を維持するための管理を行っております。また、不動産開発事業における開発前の不動産から生じる賃貸収入や、中古収益不動産の保有中に生じる賃貸収入につきましても本事業の売上高に含まれております。
(4) その他の事業 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2023/06/27 11:12 - #7 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2023/06/27 11:12 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/06/27 11:12
当社の経営上の目標の達成を判断するための客観的な指標は、売上高、経常利益であります。中期経営計画(2023年3月期~2028年3月期)の初年度である2023年3月期の目標値及び実績値は下記のとおりです。
(3) 中長期的な会社の経営戦略2023年3月期目標値 2023年3月期実績値 達成率 2028年3月期目標値(参考) 売上高 18,240百万円 19,376百万円 106.2% 30,000百万円 経常利益 930百万円 1,655百万円 178.1% 2,100百万円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ⅰ 不動産開発事業2023/06/27 11:12
当社の主要セグメントである不動産開発事業は、売上高は13,606百万円(前期比93.5%増)、セグメント利益は2,657百万円(前期比138.0%増)となりました。新築分譲マンションにおいては、当期に竣工した「サンウッド瀬田一丁目」「サンウッドウエリス品川御殿山(共同事業)」の全住戸の引渡しにより売上を計上しました。これにより新築分譲マンションの完成在庫は期末時点にてゼロとなりました。また、新築収益不動産「WHARFシリーズ」においては、前期に竣工引渡しを見込んでいた「WHARF赤坂田町PJ」「WHARF神田三崎町PJ」に加え、当期に竣工した「WHARF銀座4丁目PJ」「WHARF赤坂福吉町PJ」「WHARF志茂PJ」「WHARF神宮前PJ」の引渡しにより売上を計上しました。これらの新築収益不動産「WHARFシリーズ」は、前期に引渡しがなかったこともあり、大幅な増収増益となりました。
Ⅱ 不動産再生事業 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/06/27 11:12
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。