シノケングループ(8909)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億3129万
- 2011年6月30日
- 13億7272万
- 2012年6月30日 +38.06%
- 18億9524万
- 2013年6月30日 +122.48%
- 42億1647万
- 2014年6月30日 -59.33%
- 17億1465万
- 2015年6月30日 +109.63%
- 35億9438万
- 2016年6月30日
- -11億588万
- 2017年6月30日
- -9億8190万
- 2018年6月30日
- 58億3986万
- 2019年6月30日 +160.97%
- 152億4048万
- 2020年6月30日 -94.95%
- 7億7026万
- 2021年6月30日
- -35億931万
- 2022年6月30日
- 5717万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は177,266千円減少し、売上原価は87,337千円減少し、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ89,928千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は565,060千円減少しております。2022/08/12 16:03
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形・完成工事未収入金及び契約資産」に含めて表示しています。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「前受金の増減額(△は減少)」は、当第2四半期連結累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しています。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2022/08/12 16:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、57百万円の収入(前年同期は35億9百万円の支出)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益の計上額49億98百万円といった増加要因が、棚卸資産の増加額19億66百万円及び法人税等の支払額17億42百万円といった減少要因を上回ったことによるものであります。