- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4 ゼネコン事業が新たなセグメントとして加わったことにより、同事業の資産が3,310,146千円増加しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2014/11/13 9:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、LPガス供給販売事業及び飲食店事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△598,584千円には、セグメント間取引消去△224,628千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△373,956千円が含まれており、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4 ゼネコン事業が新たなセグメントとして加わったことにより、同事業の資産が3,310,146千円増加しております。2014/11/13 9:22 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2014/11/13 9:22- #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※2
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(平成25年12月31日) | 当第3四半期連結会計期間(平成26年9月30日) |
| 投資その他の資産 | 88,376千円 | 75,305千円 |
2014/11/13 9:22- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当四半期連結会計期間末における退職給付及び年金資産の見込額に基づき計上しております。なお、退職給付債務の算定は、簡便法によっております。
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