- 8909
- 2022/12/21
- 時価
- 580億円
- PER 予
- 9.04倍
- 2009年以降
- 赤字-17.8倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.14倍
- 2009年以降
- 0.49-9.2倍
(2009-2021年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 12.61%
- ROA 予
- 5.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シノケングループ(8909)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ゼネコン事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 2億592万
- 2015年6月30日 +643.97%
- 15億3200万
- 2016年6月30日 +87.5%
- 28億7257万
- 2017年6月30日 -30.76%
- 19億8906万
- 2018年6月30日 -6.44%
- 18億6087万
- 2019年6月30日 +16.28%
- 21億6378万
- 2020年6月30日 -23.74%
- 16億5005万
- 2021年6月30日 +31.15%
- 21億6401万
- 2022年6月30日 -24.79%
- 16億2759万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。2022/08/12 16:03
これにより、ゼネコン事業において、従来、進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準を、その他の工事については工事完成基準を適用しておりましたが、一定の期間にわたり充足される履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。また、履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。なお、契約における開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事については、代替的な取扱いを適用し、進捗度に応じて収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
また、不動産サービス事業において、従来は契約開始時の一時点で収益を認識しておりました契約について、履行義務が充足された時点で収益を認識する方法に変更しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント毎の経営成績は、次のとおりであります。2022/08/12 16:03
なお、各セグメントにおける売上高につきましては「セグメント間の内部売上高又は振替高」を含んだ金額を記載しております。
① 不動産セールス事業