当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 9772万
- 2014年12月31日 -22.9%
- 7534万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループにおきましては、人員を増員するなど、積極的に攻める姿勢に転じ、成功報酬型の売上構造からストック収入型の売上拡大を更に推し進めるとともに、成功報酬型の売上の立直しをはかり、安定した収益力の強化に努めてまいりました。2015/02/13 12:57
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高711,858千円(前年同期比30.8%の増加)、営業利益96,144千円(前年同期比122.9%の増加)、経常利益92,286千円(前年同期比105.5%の増加)、四半期純利益は75,345千円(前年同期比22.9%の減少)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 12:57
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日至 平成25年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 4円65銭 3円50銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 97,721 75,345 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 97,721 75,345 普通株式の期中平均株式数(千株) 20,997 21,511 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -