- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/25 9:42 - #2 設備投資等の概要
当連結会計年度において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は79,647千円であります。主なものは、子会社のビル管理事業内のサブリース事業に係る賃貸借物件の内装工事等であります。
なお、設備投資額には、有形固定資産のほか無形固定資産を含めております。
2020/03/25 9:42- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
2020/03/25 9:42- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
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