売上高
連結
- 2018年6月30日
- 26億7508万
- 2019年6月30日 -6.12%
- 25億1124万
個別
- 2018年6月30日
- 5億4944万
- 2019年6月30日 +54.54%
- 8億4913万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/25 9:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 856,840 1,403,068 1,957,330 2,511,249 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 143,105 194,652 349,903 397,324 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/25 9:42
当社グループは、不動産ソリューション事業の単一セグメントであり、当該事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上の90%超であるため記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/25 9:42
相手先 売上高 関連するセグメント 並木 弘國 322,089千円 不動産ソリューション事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/03/25 9:42
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/03/25 9:42
当社グループは、中長期的に安定した成長を目指し、売上高経常利益率15%を目標としています。また、配当性向30%以上を維持します。
(3) 経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、人材採用及び販売促進費の拡大等、積極的な営業姿勢を続けてまいりました。景気や企業の出店意欲等に左右されない磐石なストック収入の基盤を創ることが、次期のさらなる業績向上につながると考えております。2020/03/25 9:42
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,511,249千円(前連結会計年度比6.1%の減少)、営業利益334,850千円(前連結会計年度比21.4%の減少)、経常利益326,159千円(前連結会計年度比21.8%の減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は250,602千円(前連結会計年度比6.7%の減少)となりました。
当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は概ね当初見込みを達成しましたが、営業利益、経常利益は当初見込みからは減少しました。これは、2018年6月末の株主を対象とした株主優待制度の導入により、2017年12月末に5,536人であった株主数が2019年6月末に22,280人(2018年6月末、37,781人)と証券代行費用が依然として高水準で推移し、2018年6月期に行った株主優待関連費用を計上したことによるものです。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/25 9:42
当社グループは、不動産ソリューション事業の単一セグメントであり、当該事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上の90%超であるため記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/03/25 9:42
前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 売上高 497,824千円 497,344千円 受取配当金 - 195,000