営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 3億5414万
- 2014年3月31日 +64.18%
- 5億8143万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△162,048千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。2014/05/13 11:15
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/13 11:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)におけるわが国経済は、政府による各種政策や金融緩和政策により個人消費、および企業業績の改善が見られ景気は緩やかに回復しておりますが、海外経済の減速や原材料価格の高騰等、また消費税増税の影響もあり、一部先行き不透明な状況が懸念されております。一方、当社が属する不動産業界は、低金利や政府による経済対策の影響もあり、一部地価上昇等持ち直しの動きを見せ、ここ数年の厳しい経済環境から緩やかに回復しております。このような状況のもと、当社は不動産運用サービス事業を中心としたストック型ビジネスを主軸に展開いたしました。2014/05/13 11:15
この結果、売上高は4,858百万円(前年同四半期比43.2%増)、営業利益は581百万円(前年同四半期比64.2%増)、経常利益は550百万円(前年同四半期比58.7%増)、四半期純利益は456百万円(前年同四半期比54.7%増)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。