当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 11億1440万
- 2014年9月30日 +26.24%
- 14億677万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当社が属する不動産業界は、低金利や政府による経済対策の影響もあり、一部地価の上昇等持ち直しの動きを見せ、ここ数年の厳しい経済環境から着実に回復しております。このような状況のもと、当社はストック型ビジネスを主とした不動産運用サービス事業、また不動産売買を主とした不動産再生・流動化サービス事業を軸に事業を展開いたしました。2014/11/07 10:09
この結果、売上高は15,509百万円(前年同四半期比63.2%増)、営業利益は2,069百万円(前年同四半期比60.7%増)、経常利益は1,916百万円(前年同四半期比55.9%増)、四半期純利益は1,406百万円(前年同四半期比26.2%増)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/07 10:09
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 9円08銭 11円46銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 1,114,404 1,406,770 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 1,114,404 1,406,770 普通株式の期中平均株式数(株) 122,763,000 122,763,000 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―