営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 12億8832万
- 2014年9月30日 +60.67%
- 20億6999万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△470,829千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。2014/11/07 10:09
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/07 10:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当社が属する不動産業界は、低金利や政府による経済対策の影響もあり、一部地価の上昇等持ち直しの動きを見せ、ここ数年の厳しい経済環境から着実に回復しております。このような状況のもと、当社はストック型ビジネスを主とした不動産運用サービス事業、また不動産売買を主とした不動産再生・流動化サービス事業を軸に事業を展開いたしました。2014/11/07 10:09
この結果、売上高は15,509百万円(前年同四半期比63.2%増)、営業利益は2,069百万円(前年同四半期比60.7%増)、経常利益は1,916百万円(前年同四半期比55.9%増)、四半期純利益は1,406百万円(前年同四半期比26.2%増)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。