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8914
2026/04/03
時価
555億円
PER 予
14.7倍
2009年以降
赤字-29.04倍
(2009-2025年)
PBR
1.87倍
2009年以降
0.12-3.43倍
(2009-2025年)
配当 予
2.47%
ROE 予
12.71%
ROA 予
5.8%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△659,508千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
2019/08/08 9:03
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 9:03
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<不動産再生・流動化サービス事業>不動産再生・流動化サービス事業は、不動産市況の影響を受けにくい底地事業に注力しております。通期計画で予定していた大型案件の売却が第2四半期累計期間に前倒しで決済されたこともあり、前年同期比において大幅な増収増益となりました。また、在庫水準を維持しつつ更なる業績及びシェア拡大のため、関西エリアの底地仕入を開始いたしました。さらに、前期末に販売用不動産に振り替えた保有不動産の売却により、収益増加に大きく貢献しております。この結果、売上高は4,562百万円(前年同四半期比187.4%増)、セグメント利益は1,203百万円(前年同四半期比303.1%増)となりました。なお、底地の売却のみにおいても、セグメント利益が560百万円(前年同四半期比87.7%増)となっております。
以上の結果、売上高は20,145百万円(前年同四半期比44.5%増)、営業利益は2,634百万円(前年同四半期比76.3%増)、経常利益は2,472百万円(前年同四半期比83.9%増)、四半期純利益は1,686百万円(前年同四半期比85.1%増)となりました。
(2) 財政状態の分析
2019/08/08 9:03

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