- 8914
- 2026/09/03
- 時価
- 462億円
- PER 予
- 11.92倍
- 2009年以降
- 赤字-29.04倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.47倍
- 2009年以降
- 0.12-3.43倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 12.33%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 14億9442万
- 2019年6月30日 +76.28%
- 26億3444万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△659,508千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主な内容は管理部門に係る費用であります。2019/08/08 9:03
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 9:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <不動産再生・流動化サービス事業>不動産再生・流動化サービス事業は、不動産市況の影響を受けにくい底地事業に注力しております。通期計画で予定していた大型案件の売却が第2四半期累計期間に前倒しで決済されたこともあり、前年同期比において大幅な増収増益となりました。また、在庫水準を維持しつつ更なる業績及びシェア拡大のため、関西エリアの底地仕入を開始いたしました。さらに、前期末に販売用不動産に振り替えた保有不動産の売却により、収益増加に大きく貢献しております。この結果、売上高は4,562百万円(前年同四半期比187.4%増)、セグメント利益は1,203百万円(前年同四半期比303.1%増)となりました。なお、底地の売却のみにおいても、セグメント利益が560百万円(前年同四半期比87.7%増)となっております。2019/08/08 9:03
以上の結果、売上高は20,145百万円(前年同四半期比44.5%増)、営業利益は2,634百万円(前年同四半期比76.3%増)、経常利益は2,472百万円(前年同四半期比83.9%増)、四半期純利益は1,686百万円(前年同四半期比85.1%増)となりました。
(2) 財政状態の分析