構築物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 8億1366万
- 2019年12月31日 -32.14%
- 5億5213万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高2020/03/26 15:06
(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物・土地 2,203,467 814,459 1,389,008 工具、器具及び備品 3,111 3,110 0
(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物・土地 2,203,467 891,001 1,312,466 工具、器具及び備品 3,111 3,110 0 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/26 15:06
建物及び構築物 2~41年
機械及び装置 2~9年 - #3 固定資産売却損の注記
- ※4 固定資産売却損の内訳は次の通りであります。2020/03/26 15:06
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 構築物 - 216千円 工具、器具及び備品 3,021千円 - - #4 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/03/26 15:06
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物 799千円 15,139千円 構築物 6,148千円 8,517千円 機械及び装置 66千円 0千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/03/26 15:06
建物 保有目的の変更 1,973,543千円 建物 内装設備等 30,347千円 構築物 外構工事等 92,727千円 工具、器具及び備品 備品の購入等 272,855千円 - #6 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した主な資産の概要2020/03/26 15:06
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 金額 事業用資産 埼玉県越谷市他 建物・工具、器具及び備品・構築物・長期前払費用 279,773千円
事業用資産である建物・工具、器具及び備品・構築物等につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しました。その内訳は、建物22,465千円、工具、器具及び備品5,939千円、構築物250,464千円、長期前払費用904千円であります。 - #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2. 主な変動2020/03/26 15:06
主な増加は、保有目的の変更に伴う販売用不動産からの振替(土地3,826,092千円、建物1,973,543千円、構築物26,477千円、工具器具備品114,277千円、建設仮勘定581,846千円)であります。主な減少は、減損損失290,533千円、減価償却費177,879千円であります。
3. 時価の算定方法 - #8 資産の保有目的の変更に関する注記
- 当事業年度(2019年12月31日)2020/03/26 15:06
保有目的の変更により、有形固定資産として保有していた土地60,371千円、建物58,665千円を販売用不動産へ振替え、販売用不動産4,598,203千円及び仕掛販売用不動産1,924,034千円を有形固定資産(土地3,826,092千円、建物1,973,543千円、構築物26,477千円、工具器具備品114,277千円、建設仮勘定581,846千円)に振替えております。