構築物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 8億7810万
- 2023年12月31日 +37.48%
- 12億721万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高2024/03/28 11:03
(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物・土地 2,203,467 1,120,628 1,082,839 工具、器具及び備品 3,111 3,110 0
(注) 不動産に係るリース取引で、建物及び構築物と土地が区分できないため一括して記載しております。(単位:千円) 取得価額 減価償却累計額 期末残高 建物及び構築物・土地 2,203,467 1,197,170 1,006,297 工具、器具及び備品 3,111 3,110 0 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/03/28 11:03
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建物 7,956千円 3,228千円 構築物 6,488千円 8,390千円 工具、器具及び備品 20,977千円 6,572千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/03/28 11:03
3. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 建築による取得等 1,309,303千円 構築物 外構工事等 501,826千円 工具、器具及び備品 コンテナ等 2,228,695千円
- #4 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した主な資産の概要2024/03/28 11:03
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 金額 事業用資産 北海道函館市他 建物・工具、器具及び備品・構築物等 14,641千円
事業用資産である建物・工具、器具及び備品・構築物等につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しました。その主な内訳は、建物278千円、構築物3,938千円、工具、器具及び備品9,804千円、長期前払費用619千円であります。 - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2. 主な変動2024/03/28 11:03
主な増加は、土地の取得498,523千円、建物の取得986,133千円、建設仮勘定の増加258,206千円であります。主な減少は、保有目的変更に伴う販売用不動産への振替(土地514,504千円、建物497,132千円、構築物2,198千円)、減価償却費299,144千円であります。
3. 時価の算定方法 - #6 資産の保有目的の変更に関する注記
- 有目的の変更2024/03/28 11:03
保有目的の変更により、有形固定資産として保有していた土地514,504千円、建物497,132千円、構築物2,198千円を販売用不動産へ振替えております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/03/28 11:03
建物及び構築物 2~47年
機械及び装置 2~17年