無形固定資産
個別
- 2024年12月31日
- 1億6688万
- 2025年12月31日 +54.73%
- 2億5822万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額19,092,139千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主な内容は管理部門に係る資産であります。2026/03/24 10:09
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれます。
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額20,555,241千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主な内容は管理部門に係る資産であります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれます。2026/03/24 10:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <営業活動によるキャッシュ・フロー>「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、5,217百万円の収入となりました。主な内訳は、法人税等の支払額1,208百万円、棚卸資産の増加額877百万円、利息の支払額345百万円等の減少要因に対して、税引前当期純利益5,240百万円、減価償却費計上額1,807百万円等の増加要因によるものであります。2026/03/24 10:09
<投資活動によるキャッシュ・フロー>「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、7,768百万円の支出となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出7,915百万円、無形固定資産の取得による支出142百万円等の減少要因によるものであります。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、4,010百万円の収入となりました。主な内訳は、長期借入による収入9,922百万円、セール・アンド・割賦バックによる収入469百万円の増加要因に対し、長期借入金の返済による支出5,074百万円、配当金の支払額1,269百万円、リース債務の返済による支出294百万円等の減少要因によるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/03/24 10:09
(注)当事業年度はストレージ事業に係る有形固定資産27,472,594千円、無形固定資産256,090千円、減損損失103,560千円(前事業年度はストレージ事業に係る有形固定資産22,642,381千円、無形固定資産164,427千円、減損損失110,693千円)が含まれております。なお、ストレージ事業に関する有形固定資産及び無形固定資産の合計額は総資産の43.3%(前事業年度は40.8%)を占めております。前事業年度 当事業年度 有形固定資産 28,459,957千円 33,185,212千円 無形固定資産 166,888千円 258,229千円 減損損失 110,693千円 103,560千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2026/03/24 10:09
無形固定資産
定額法を採用しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。