8917 ファースト住建

8917
2026/04/08
時価
205億円
PER 予
11.27倍
2010年以降
3.36-12.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.28-1.23倍
(2010-2025年)
配当 予
3.54%
ROE 予
3.69%
ROA 予
2.45%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成25年11月1日 至 平成26年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2015/09/11 15:51
#2 セグメント表の脚注
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり「マンション事業」を含んでおります。
2.外部顧客への売上高の調整額3,274千円は、事業セグメントに帰属しない売上高であります。
3.セグメント利益の調整額△654,004千円は、事業セグメントに帰属しない売上高及び各事業セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
4.セグメント利益は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/09/11 15:51
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 戸建事業
戸建事業のうち、戸建分譲の販売棟数は完成在庫物件の販売を推進したことで1,269棟(前年同期比 5.7%増)と前年同期に比べて68棟増加し、その売上高は312億19百万円(同 6.8%増)となりました。請負工事におきましては、販売棟数は51棟(同 10.5%減)となり、その売上高は5億73百万円(同 5.3%減)となりました。戸建事業に関するその他の売上高は、1億35百万円(同 1.0%減)となりました。一方、利益面におきましては、在庫回転率を向上させるべく、前事業年度末から滞留していた完成在庫物件を中心に販売を推進した影響などにより、前年同期に比べて収益性は低下している状況となっております。こうした状況に対し、当社は収益性の回復に向けて、分譲用地の厳選した仕入や商品力の強化などの取り組みに注力しております。
これらの結果、戸建事業全体の売上高は319億28百万円(同 6.5%増)となり、セグメント利益は28億72百万円(同 10.1%減)となりました。
2015/09/11 15:51

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