建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年10月31日
- 25億1702万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/01/28 16:25
担保付債務は、次のとおりであります。当連結会計年度(平成30年10月31日) 仕掛販売用不動産 2,882,654 建物及び構築物 1,469,368 土地 1,911,301
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.財政状態の状況2019/01/28 16:25
当連結会計年度末における総資産は473億円となりました。その主な内訳は、現金及び預金144億29百万円、販売用不動産83億71百万円、仕掛販売用不動産140億93百万円、未成工事支出金20億69百万円、建物及び構築物(純額)25億17百万円及び土地42億61百万円であります。当連結会計年度におきましては、今後の事業拡大に向けて、分譲用地仕入の強化に取り組んだ一方、施工体制については協力業者の確保が十分には進まず、工期が長期化する状況となった影響などにより、仕掛販売用不動産が増加する傾向となっております。
負債合計は159億20百万円となりました。その主な内訳は、支払手形・工事未払金47億45百万円、短期借入金62億12百万円及び長期借入金25億60百万円であります。当連結会計年度から連結の範囲に含めたアオイ建設株式会社に関する当連結会計年度末の有利子負債残高は、18億14百万円となっております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/01/28 16:25
建物及び構築物 3年~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)