- 8917
- 2026/08/27
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 10.61倍
- 2010年以降
- 3.36-12.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.28-1.23倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 3.64%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 平成30年10月期末においては有利子負債が当社の総資産額の19.8%を占めておりますが、当社グループでは、今後も分譲用地の取得資金について金融機関等からの借入金を中心とした調達を計画しており、事業の拡大に際しては有利子負債残高が増加することが見込まれます。このため、今後、金利が上昇あるいは高止まりした場合、金融機関の貸し出し態度が変化した場合等には、支払利息の増加、仕入計画の変更等により当社グループの業績に影響が及ぶ可能性があります。2019/01/28 16:25
(注)平成28年10月期及び平成29年10月期は、個別財務諸表における実績を参考として記載しております。平成28年10月期(千円)(注) 平成29年10月期(千円)(注) 平成30年10月期(千円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 110,275 △45,549 △830,490 財務活動によるキャッシュ・フロー 1,967,473 △2,780,679 △1,148,645 現金及び現金同等物の期末残高 16,941,602 18,074,396 12,848,344
3.法的規制等について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは8億30百万円の支出となりました。主な支出の要因は、有形固定資産の取得による支出4億61百万円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出3億73百万円であります。2019/01/28 16:25
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは11億48百万円の支出となりました。主な収入の要因は、長期借入れによる収入12億95百万円であり、主な支出の要因は、短期借入金の純減少額10億55百万円、長期借入金の返済による支出7億29百万円及び配当金の支払額6億24百万円であります。