構築物
個別
- 2017年10月31日
- 7248万
- 2018年10月31日 +9.54%
- 7939万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~47年
構築物 10年~40年
機械及び装置 10年~17年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 4年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/01/28 16:25 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/01/28 16:25
担保付債務は、次のとおりであります。当連結会計年度(平成30年10月31日) 仕掛販売用不動産 2,882,654 建物及び構築物 1,469,368 土地 1,911,301
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.財政状態の状況2019/01/28 16:25
当連結会計年度末における総資産は473億円となりました。その主な内訳は、現金及び預金144億29百万円、販売用不動産83億71百万円、仕掛販売用不動産140億93百万円、未成工事支出金20億69百万円、建物及び構築物(純額)25億17百万円及び土地42億61百万円であります。当連結会計年度におきましては、今後の事業拡大に向けて、分譲用地仕入の強化に取り組んだ一方、施工体制については協力業者の確保が十分には進まず、工期が長期化する状況となった影響などにより、仕掛販売用不動産が増加する傾向となっております。
負債合計は159億20百万円となりました。その主な内訳は、支払手形・工事未払金47億45百万円、短期借入金62億12百万円及び長期借入金25億60百万円であります。当連結会計年度から連結の範囲に含めたアオイ建設株式会社に関する当連結会計年度末の有利子負債残高は、18億14百万円となっております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/01/28 16:25