8917 ファースト住建

8917
2026/08/14
時価
193億円
PER 予
10.61倍
2010年以降
3.36-12.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.28-1.23倍
(2010-2025年)
配当 予
3.76%
ROE 予
3.64%
ROA 予
2.43%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
四半期報告書-第22期第3四半期(令和2年5月1日-令和2年7月31日)
【閲覧】

連結

2019年10月31日
93億4393万
2020年7月31日 +6.16%
99億1912万

有報情報

#1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/09/11 15:38
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末における総資産は475億78百万円(前連結会計年度末比 5.6%減)となり、前連結会計年度末に比べて28億13百万円減少いたしました。その主な増減の要因は、現金及び預金の増加13億66百万円、たな卸資産の減少46億78百万円及び有形固定資産の増加6億11百万円であります。たな卸資産が減少した主な要因は、在庫状況の健全化に向けて、分譲用地仕入をより厳選して行うとともに、施工体制の強化などに取り組んでおり、その成果として、完成在庫は増加したものの、仕掛在庫の圧縮がより大きく進んだことによるものであります。有形固定資産の増加につきましては、主に賃貸用不動産の取得によるものであります。
負債合計は138億35百万円(同 19.2%減)となり、前連結会計年度末に比べて32億84百万円減少しております。その主な増減の要因は、支払手形・工事未払金の減少8億20百万円、短期有利子負債の減少26億15百万円、未払法人税等の減少4億72百万円及び長期有利子負債の増加6億49百万円であります。支払手形・工事未払金及び短期有利子負債の減少につきましては、主に仕掛中のたな卸資産の減少に伴うものであり、長期有利子負債の増加につきましては、賃貸用不動産に係る借入を行ったものであります。
2020/09/11 15:38

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