純資産
連結
- 2018年10月31日
- 313億7970万
- 2019年10月31日 +6.03%
- 332億7238万
- 2020年10月31日 +3.48%
- 344億2870万
個別
- 2018年10月31日
- 305億2083万
- 2019年10月31日 +5.61%
- 322億3449万
- 2020年10月31日 +3.28%
- 332億9150万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は131億36百万円(同 23.3%減)となり、前連結会計年度末に比べて39億82百万円減少しております。その主な増減の要因は、支払手形・工事未払金の減少12億78百万円、短期有利子負債の減少33億8百万円及び長期有利子負債の増加4億98百万円であります。支払手形・工事未払金及び短期有利子負債の減少につきましては、主に仕掛中のたな卸資産の減少に伴うものであり、長期有利子負債の増加につきましては、賃貸用不動産に係る借入を行ったものであります。2022/11/29 13:02
また、純資産は344億28百万円(同 3.5%増)となり、前連結会計年度末に比べて11億56百万円増加いたしました。その主な増減の要因は、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益16億70百万円に対して配当金の支払5億97百万円を行ったこと等により、利益剰余金が10億73百万円増加したことであります。
これらの結果、自己資本比率は70.3%となり、前連結会計年度末に比べて6.1ポイント上昇いたしました。当社グループでは、今後も健全な財務体質の維持、向上に努めてまいります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/11/29 13:02
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/11/29 13:02
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/29 13:02
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成30年11月1日至 令和元年10月31日) 当連結会計年度(自 令和元年11月1日至 令和2年10月31日) 1株当たり純資産額 2,330円81銭 2,407円69銭 1株当たり当期純利益 173円27銭 120円29銭