有価証券報告書-第22期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することとしました。また、前事業年度において、区分掲記していた「営業外収益」の「受取保険金」及び「受取補償金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた3,548千円、「受取補償金」に表示していた4,299千円及び「その他」に表示していた6,715千円は、「補助金収入」1,420千円及び「その他」13,143千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することとしました。また、前事業年度において、区分掲記していた「営業外収益」の「受取保険金」及び「受取補償金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた3,548千円、「受取補償金」に表示していた4,299千円及び「その他」に表示していた6,715千円は、「補助金収入」1,420千円及び「その他」13,143千円として組み替えております。