営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 1億8084万
- 2015年11月30日
- -2億4283万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社グループは「豊かで快適な暮らしの創造」を企業理念とし、早期の業績の回復に向けて、最大限の努力を継続してまいりましたが、依然として証券取引等監視委員会及び神奈川県警による調査に起因した風評被害が残っていることや、当社の財務基盤が未だ脆弱であること等の理由から、金融機関との融資協議が当社が想定した以上に時間がかかっております。2016/01/08 15:44
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は227百万円(前年同期比69.2%減)、営業損失242百万円(前年同期は180百万円の営業利益)、経常損失223百万円(前年同期は183百万円の経常利益)、四半期純損失193百万円(前年同期は73百万円の四半期純利益)となりました。
なお、当社の事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載は省略しております。