営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- -8993万
- 2016年5月31日
- -6835万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下において、当社グループは「豊かで快適な暮らしの創造」を企業理念とし、早期の業績の回復に向けて、最大限の努力を継続してまいりました。2016/07/15 10:33
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は558百万円(前年同期は2百万円)、営業損失68百万円(前年同期は89百万円の営業損失)、経常損失59百万円(前年同期は77百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益18百万円(前年同期は46百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当社の事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載は省略しております。