新株予約権
連結
- 2018年2月28日
- 834万
- 2018年8月31日 -79.5%
- 171万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動2018/10/12 9:59
当第2四半期連結累計期間において、第9回新株予約権及び第10回新株予約権の一部行使が行われております。
この結果、前連結会計年度末に比べ、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,001,490千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が8,616,192千円、資本剰余金が8,380,912千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ⅰ.当社は、法令に別段の定めのある場合を除き、A種種類株式を併合又は分割しない。2018/10/12 9:59
ⅱ.当社は、法令に別段の定めのある場合を除き、A種種類株主に対して、会社法第202条第1項に定める募集株式の割当てを受ける権利、及び会社法第241条第1項に定める募集新株予約権の割当てを受ける権利を与えず、また、株式無償割当て及び新株予約権無償割当てを行わない。
3.「提出日現在発行数」欄には、平成30年10月1日からこの四半期報告書提出日までのA種種類株式の取得請求権の行使及び新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使によるものであります。2018/10/12 9:59 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、主に短期借入金の弁済により、有利子負債が減少したことによるものであります。2018/10/12 9:59
それらの結果に加え、新株予約権の行使等により当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ2,615百万円増加し、6,267百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/10/12 9:59
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日至 平成30年8月31日) (うちA種種類株式)(株) (128,010,869) ( - ) (うち新株予約権)(株) (628,570,828) (419,549,089)